渋柿の存在意義、価値


先日、
渋柿の事をスタッフの何人かに聞いてみた。

渋柿の事自体、存在自体を知らない人も多かった。
柿の熟さず、まだ若い実が渋いのだと思っていたそうだ。
確かにそれもあるのだが、
渋柿は熟したら腐るだけで、決して甘くはならない。

では、何故存在するのだらうか?

植物には防衛本能もあるだけど、何故渋柿は渋いままのだろうか?

人にもそんな人がいる。

何となく、中途半端ですが、
後日、続きを書きます

  

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