神々と人々の日々


増田こうすけがギリシャ神話の神々とギリシャの町に住む人々を描く「神々と人々の日々」

自分の名前が語源になって「エロい」という言葉が生まれたことを気に病む愛の神・エロス。
決していやらしい気持ちはないと言いつつも、道端に落ちてるエロ本やスーパー銭湯の壁の向こうが気になるようです。
というかスーパー銭湯あるのか。神々の住む町に。

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